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麗しの島 台湾旅行記 213「饒河街夜市」 その1

【饒河街夜市】 その1

今回は、台北市の東の外れに位置する『饒河街夜市』(ラオホーチエイエシー)を御紹介します。

いつもの通り定宿のホテルからバスで行くとすると、松山北路と民権東路の交差点の「民権松山路」バス停から63番のバスに乗って一本です。


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by sinsendou | 2013-02-28 16:28 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その51

中医火神派医案新選
その51


 6.歯痛――四逆湯加細辛
  李某、女、60歳。歯痛甚だしく歯茎が紅く腫れ、四肢冷たく飲水欲しがらず、自汗して食欲少ない、舌淡苔白滑、これらは少陰虚寒の象である。治法は助陽散寒で温通経脈が宜しく、下の方を用いる:
  附子30g(温湯で先に煎じる)、乾姜12g、細辛1.8g、甘草6g。その煎剤の服用を命じ、1剤で癒えた。

  7.歯痛――清胃散加減
  曾某、女、28歳。歯痛が我慢できず来診、歯茎紅く腫れ少し寒熱あり、六脈洪大は風邪が陽明を挟み胃火上冲となったので、陰虚の疾患ではなく当に清胃瀉火して散風止痛する。用いる方は:
  生石膏24g、荊芥9g、粉丹皮6g、骨砕補9g、青皮6g、灯心草3gを1剤、直ぐ癒える。

  評注:上記2例の歯痛案は一陰一陽で、両相を対比すれば寒熱が判りやすい。

  8.痺証――甘草附子湯加味
  董某、男、25歳、体の虚が極まり全身の関節疼痛がいつまでも治らず、行動に人の介助が必要である。尿は短で濁、左脈は沈弦で緊、右脈は沈細無力、舌淡苔白膩、これは風寒湿の三気が合わさって痺となっている。治法は当に温陽化湿、去風散寒、宣通気機で、用いる方は:
  附子・乾姜・蒼朮・防己・金毛狗脊・威霊仙・続断・桂枝・白朮・細辛・甘草。この方を加減して数剤を使用、附子の量は24gから120g(温湯で先に煎じる)まで加え、乾姜は24gまで加え、細辛は6gまで加え、蒼朮・白朮は30gまで加え、その他の薬は9~15g。疼痛は激減したが膝腰の倦怠と歩くことができない、これは久病で腎気が弱っているためで、続けて上方を加減して使用、合わせて別に党参・黄耆・補骨脂・胡芦巴・懐牛膝・炒杭白芍・巴戟天等の品を加え、時が経って半分にし、合計36剤を服用し癒えた。

  9.小児泄瀉――桂附理中湯加減/ 六君子湯加味
  張某、女、1歳3カ月。泄瀉の日が続き痩せて弱り、軽い浮腫みが見られ四肢は冷え、大便は一日約10回、その量は多かったり少なかったり、黄緑色で稀薄或は水様、完殻は不消化で尿量少なく堪えがたい、寝ている時は半眼で、乾嘔して食べられず大声をあげて泣いても涙が出ない、表情は衰え、入院先の某医院の診断は“小児慢性腹瀉”で、転院して来た。脈は沈弱、指紋の色は淡でしかも青、顔色は白に青味がかり唇は暗紫色、舌質は淡、苔薄白滑、これは脾弱中寒の転化無権であり、ゆっくりと危険症に変わる恐れがある。温中健脾が宜しく渋脹止瀉を以って治す、桂附理中丸加減にしたい:
  附子15g(温湯で先に煎じる)、肉桂(水に漬けて服用)、生晒参6g、訶子3g(別に煎じて混入)、肉豆蔲霜3g、白朮9g、公丁香15粒、炮姜6g、大棗5枚。2剤服用すると顔付きが少し元気になり乾嘔は止み、少し食欲も出て大便は日に5~6回に減って、質も溏に変わり、脈沈細、指紋は淡紅、舌質淡、苔薄潤で、これは陰寒が漸く散じたが脾陽はまだ回復していない、前と同じく温化に宜しく、上方を守り赤石脂6gを加え続けて2剤服用。
  三診:表情は漸く回復して食欲もまた増え、大便は日に2~3回黄色で質はまだ溏、脈沈緩、指紋淡紅、舌質淡紅、苔薄潤、陰寒が散じたとはいえ脾胃はまだ虚で、まだ調治を継続する、用いる方は:
  吉林参6g(別に煎じて混入)、白朮9g、茯苓9g、陳皮3g半、法半夏9g、公丁香・訶子各3g、肉豆蔲霜3g半、炮姜6g、甘草3g。上方を連続5剤服用し瀉は止まり精神も回復した、開胃健脾丸を用い善後を調理するように言いつける。
                                   続く



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by sinsendou | 2013-02-25 00:11 | 中医火神派医案新選①~

麗しの島 台湾旅行記 212 「九份 その11」

【九份】 その11

だいぶ歩いて、ここらで一服。
食事でもしましょう。
一番賑わっているお店に入ります。

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ラーメンの中に、イカダンゴや肉団子が入っていてとても美味。
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あーあ!
美味しかった。

帰りも、来た時と同じ1062番のバスで台北市内まで帰ります。

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by sinsendou | 2013-02-21 11:06 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その50

中医火神派医案新選
その50


 4.傷寒誤治変証――麻黄附子細辛湯/ 真武湯/ 補中益気湯
  同道孫某の孫、16歳。高熱が6日も退かないので李氏が往診を要請された。聞くところによると病の最初は風寒によって起きたが、湿温と間違えたことで三仁湯加石膏を1剤服用したら、病勢が返って酷くなった。視ると患者は悪寒発熱、無汗、頭身痛、四肢倦怠、意識朦朧、四肢は冷え、舌質淡苔薄白、脈沈緊。これは傷寒失汗に属し、誤って滲利清裏を用いたことで、太陽の邪が残っているところに少陰に邪を導き入れた症候である。当に直ちに麻黄附子細辛湯加味1剤を以って投与し、少陰の裏を温め太陽の寒を去る:
  麻黄6g、附子30g(温湯で先に煎じる)、細辛6g、甘草3g、生姜2片、大棗2枚。服薬後、夜間の煩熱が激しくなり続いて発汗して解熱し、頭身疼痛もまた軽減したがまだ四肢は冷え脈弱で、大便微溏、これは太陽表寒が既に解けているが少陰の裏寒がまだ去っていない、陽気も回復していない、水湿を兼有しているため真武湯を以って治療を続ける:
  附子30g(温湯で先に煎じる)、茯苓18g、白朮9g、杭白芍9g、生姜3片。1剤服用後各症は均しく減り、手は温まり食欲も出て二便は正常になったが、まだ精神倦怠を感じる、これは陽気が漸く回復しているので、よって上方を守り生姜を乾姜9gに変えるを以って、その回陽温裏の力を助ける。連続して2剤服用すると各症みななくなり脈も精神も回復したので、補中益気湯を以って前後を調理した。

  評注:初病は風寒で本来の対応は辛温解表のところ、反対に石膏・滑石等の寒涼冰伏を誤用したため表邪が内陥した、この種の傷寒を誤り涼の案件は比較的よく見られ、本例は即ちその典型である。その鍵は表邪があるのを知らないことにあり、発熱を見て直ちに清裏を与えので、そこで邪を裏に引き入れ太陽・少陽両感の局面に至った。今麻黄附子細辛湯を用いたのは、麻黄を以って表寒を外解し、附子は少陰裏陽を温め、細辛は少陰寒邪を散ずる、姜・棗は営衛を調和し、甘草は諸薬を和する、解表を以って中寓の陽を助ける。少陰証は本来発汗してはいけない決まりだが、ただこれは太陽・少陽両感で、発汗しなければその表は解くことができず、温経しなければその陽は助けられない、故に温陽発汗併用し、解表に1剤を必要とし、直ぐに麻黄・細辛の散を去って、転じて扶正を以って温陽・升陽となし、真武湯を以って腎陽を温壮し、終には補中益気湯を以って善後を調理する、これらの順序ははっきりしている。

  5.痺証――麻黄附子細辛湯加味
  劉某、男、36歳。環跳穴の疼痛が2月癒えず、痛みが腰中にまで引き、痛み激しく寝返りもうてないし行動も困難を極め、脈沈細で緊、舌淡苔白膩。これは風寒の邪が少陰を襲入したためで、去風散寒を以って温腎の品でこれを治す:
  制川烏30g、制草烏3g、附子90g(以上3味温湯で先に煎じる)、麻黄9g、細辛6g、生姜9g、独活15g、甘草6g。僅か1剤で疼痛は直ぐに減り、症に対しての薬を知り、上方をまた2剤一日おきに服用するように言いつけ、全部で3剤服用すると疼痛は全て治ったが、ただ腰膝のだるさを感じ脈が細弦、これは病後の体虚で肝腎不足の象なので、下方を常に服用するように云いつけた:
  枸杞子24g、巴戟天24g、補骨脂15g、益智仁12g。
                                   続く



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by sinsendou | 2013-02-18 00:07 | 中医火神派医案新選①~

麗しの島 台湾旅行記 211 「九份 その10」

【九份】 その10

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by sinsendou | 2013-02-14 16:14 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その49

中医火神派医案新選
その49


2.帯下――四逆湯合当帰補血湯加味
  鄒某、女、24歳。水中の労働に因り汚水に接触、尿路感染を患い抗生剤治療を経て基本的に全快したが、某医院の確定診断では“真菌性尿道炎・両側附属炎”であり、重ねて消炎止痛薬及び清熱滲湿の剤を用いるも効果なく、纏わりついて3年も治らない。現症は:白帯が日毎に増加し生臭い匂いが濃厚で、外陰部が侵蝕され刺痛しかつ帯中に常に血絲が混入し、小腹脹痛して冷えて走る時に踵が疼き、月経は遅延し2~3か月に1回で量は中程度、色は淡、月経第1日目は腰痛といつも大便は稀で1日約2回、舌苔薄白潤、脈は関尺細小。証は脾腎久虧に属し、帯脈虚寒、治法は温腎健脾が宜しく、帯脈を補益しその下元を暖める、方は四逆湯加味を用いる:
  附子30g(温湯で先に煎じる)、呉茱茰6g、肉桂3g(研末調服)、黄耆30g、当帰15g、白朮15g、山薬15g、蓮須6g、海螵蛸24g、炮姜9g、炙甘草3g。毎日1剤を3剤。服薬後に小腹は温まり脹満は漸く消え踵の痛みも減り、白帯も減少して質は希薄に転じすでに臭いも無くなり、舌も元通り白潤となったが脈は両尺細弱。前方が有効であり加減して治療を続ける:
  附子60g(温湯で先に煎じる)、呉茱茰6g、肉桂6g(研末調服)、黄耆30g、枸杞子15g、白朮15g、山薬24g、芡実24g、煅牡蠣24g、海螵蛸24g、炮姜9g、炙甘草6g。5剤。
  三診:腰腹及び踵痛は漸く止み、白帯もすでに少なくなり月経来朝10日ほど早まり、遅延時間が大幅に短縮され、舌苔は薄白潤、脈細弱で緩、苦痛の症状は消失した。

  評注:この証は白帯量が多く生臭い匂いも濃く、西医の診断は“真菌性尿道炎・両側附属炎”であり、この普通の医者が多くても弁証は湿熱下注であり、但し“舌苔が薄白潤、脈の関尺が細小”であったから、顕かに陰寒の証に属しこれこそ弁証の要点であり、難怪なのは“重ねて消炎止痛薬及び清熱滲湿の剤を用い効果が無く、纏わりついて3年も治らなかった”ということ。臨証は決して“ただ木を見て森を見ず”にならないよう、鄭欽安の陰陽弁訣はこの際最も有効に用いる。

  3.帯下――四逆湯合黄耆建中湯加味
  王某、女、42歳。すでに4人の子供を生み、2年以内に人工流産3回、正に元を虧耗して顔色は艶が無く、目眩と立ちくらみ、腰がだるく四肢は冷え、食欲少なく疲れやすい、毎回の月経量は比較的多く、半年前から小便の様な清帯下があり、某医院婦人科の検査では“軽度の子宮頚炎”と診断され、抗炎・理化学治療及び中薬の六君・完帯・理中等で治療したが効果なかった。脈は細緩無力、舌淡、苔白滑、これは脾腎陽虚による帯脈の不束で、大量の辛温剤でなければその陰霾を消すことが難しく、方は四逆建中加減を用いて治すが、酸と冷は食べてはいけない。処方:
  附子30g(温湯で先に煎じる)、黄耆30g、肉桂3g(研末調服)、炒杭白芍12g、白朮15g、蒼朮12g、芡実24g、煅牡蠣24g、蓮須6g、炮姜15g、炙甘草6g。3剤服用後自覚症状が改善し、又方に照らして3剤服用すると精神食欲共に漸く増して、清帯下は半分ほどに減少し、四肢も漸く温まり腰酸は緩解、上方に赤石脂12g・炒杜仲15gを加え以って腰腎を壮健にして帯脈を固め、続けて6剤服用し直ぐに癒えた。
                                    続く



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by sinsendou | 2013-02-11 00:27 | 中医火神派医案新選①~

麗しの島 台湾旅行記 210 「九份 その9」

【九份】 その9

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by sinsendou | 2013-02-07 13:46 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その48

中医火神派医案新選
その48


 七.李継昌医案

  
  李継昌(1879―1982)、字は文楨、雲南省昆明の人で雲南四大名医の一人、昆明市盤龍区医院で職に就き、雲南省一から四まで届く政協委員を歴任。中医世家に出生し、13歳で衡源という中薬店に入って徒弟となり、5年の時が経って遍く中薬の性を認識し、中医典籍の広くたくさんの書物を読み、18歳で医を行い始める。28歳でフランス医院付属専科学校に入り西医を学習し、中西両方に通じた。生涯《傷寒論》を研究し、著書には《傷寒衣鉢》の一冊がある。“邪があれば必ず先に邪を除き、去邪は手緩くてはいけない;邪を去り然るのち扶正し、正虚が特に甚だしい者は当に扶正去邪を併用する。”と考えた。
  李氏の用薬は精練で、疏方は数味に過ぎず多くても10味を超えないし薬剤量一般も常用量だが、ただ烏頭・附子類の用量は比較的多く、成人は常に30~60gを用い烏頭はかつて120gまで用いた、ほぼ火神派の風格を顕している。その附子(制川烏・制草烏を含む)を煎じる、お湯で先ず約3時間煎じ、味見をして舌がピリピリ痺れる感じがなくなったところがちょうど良いころで、然るのちその他の薬物を入れ半時間一緒に煎じる。李氏は医徳を重視し、座右の銘に曰く:“人に貧富は無い、求められれば診ないことはない。”を立てた。1978年に整理出版した《李継昌医案》には、その一生の医学経験を集中させた、本節の所録はどれもその書より引用した。

  1.感冒誤治――四逆湯合六君子湯加減
  尹某、男、35歳。病は風寒食積から起こり、寒熱交作したので自ら表裏両解の剤を服用して病は軽くなった。外出に因ってまた風邪を引きなおし、発熱悪風と頭痛汗出で、また麻黄湯を服用したが熱は退かず、反って冷や汗が止まらずに腹中痛み、手足厥冷し伸縮できず、寒飲が上逆して吐き気となり、舌は青く苔滑、脈微で絶えんばかり。証は亡陽虚脱間近に属し、治法は回陽固脱に宜しく、方は四逆湯加味を用いる:
  附子60g(温湯で先に煎じる)、乾姜18g、党参60g、茯苓15g、白朮24g、半夏12g、五味子6g、炙甘草6g。
  先ず患者の家にある古い乾姜二塊約30gを砕いて煎じた湯を先に服し、さらに上述の薬を急煎し急いで1剤服用させる。服薬後腹痛と発汗は止み、四肢は温かくなったので下記の薬を続けて用いた:
  附子60g(温湯で先に煎じる)、肉桂6g(研末調服)、党参30g、白朮18g、炙甘草6g、補骨脂15g、益智仁9g、砂仁9g、半夏12g。連続して3剤服用し癒える。

  注釈:患者は悪風・汗出での症が見られ、冷や汗が止まらずさらに腹痛・肢厥・作嘔し、舌青苔滑、脈微絶えんばかりで亡陽虚脱間近、李氏はその場に応じてたちどころに決断し先ず古い乾姜二塊を砕いて煎じた湯を先に服用させ、さらに多量の附子を用いて益気温中、回陽固脱し、終に全快を獲得した。
                                       続く




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by sinsendou | 2013-02-04 00:26 | 中医火神派医案新選①~



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