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麗しの島 台湾旅行記 209 「九份 その8」

【九份】 その8

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by sinsendou | 2013-01-31 00:03 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その47

中医火神派医案新選
その47


 19.上搭手――三生料加玉桂・北細辛/ 真武湯加味
  馮某の子供、家の境遇は極めて貧しい。背項の下に鴨の卵ほどの大きさの陰瘡を生じた。頭部のない濁腫で皮膚の色は不変、余は陰疽であると判断した――背中の方の動く部分にできる癰。三生料加玉桂・北細辛等を以って散となし、長時間強火で煮詰める。少し良くなった。その父母は周りの人に惑わされ色々な他の医者にかかったが、腫れ物に穴をあけるのが甚だ痛く、また余を求めて来院した。前の薬は外用として用い、真武湯加味を内服するように言いつけると、数剤で癒えた。

  評注:この案はまた外治法を用いて、三生料は知らず三生飲ではないだろうか?即ち生川烏・生附子・生南星と木香で、後日優れた人がこれを識別する。

  20.遺精――烏梅丸
  李某の子、年は20歳ほどだが顔がやつれ、枯枝のように痩せている。何の病で苦しんでいるのかを問うと、答えて曰く:“私は漏らす!”余曰く:“何所が漏れると謂うのか?”彼は下部を指して曰く:“ここから漏れる。”余は問う:“これは遺精か、何時から起きたか?”曰く“数カ月になる。”問う“毎月何回ほどか?”曰く:“40数回。”余曰く:“道理でこんなに顔がやつれているのか!”ただ両眼は紅く充血し舌は焦げ、唇は紅く喉痛み上あごや口が爛れ、これらは虚火上炎の象である。余は烏梅丸料と決めた。有る人は曰く:“この方時の医が見れば必ず賛成しない。”丁度その父が帰り、聞いて薬を取り地面に撒いた。翌日また診察を求め、余は曰く:“我の薬を服用しないのに何で来たのか?”彼は告げ始めて曰く:“昨日に烏梅剤を服用しなかったのは、すでに羚羊・犀角・黄芩・黄連の大涼薬を服用したから。先生は私の証を虚火であると断じた、すなわち涼薬を食べれば治る、漏れも治るならどうか先生私を救ってください。”余は前方に加減して20数剤を連服させた。上部の虚火は漸く降りて、全身の精血も漸く生じた。凡そ全ては補気補血の品で精を閉じ込め、かつて文筆に表れた趣以上にまだ犯したことがない;然れども長年遺精のための虚弱も、結局20日のうちに効果を収めた。ああ!これは烏梅丸を用いた変化なのだ。かつてこの方を見たばかりで、遺精には関係ないらしいとその巧みな秘訣を知らず、真っすぐ肝腎の源を追求した!

  評注:遺精漏精の証は烏梅丸を以って治すことができるし癒える、最初の挙行であるようだ。さらに“凡そ全ては補気補血の品で精を閉じ込め、かつて文筆に表れた趣以上にまだ犯したことがない、然れども長年遺精のため虚弱も、結局20日のうちに効果を収めた”。確かに黎氏の才能は高く知識の巧みさが現れているし、基礎知識は非凡である。確実に“かつてこの方を見たばかりで、遺精には関係ないらしいとその巧みな秘訣を知らず、実際には真っすぐ肝腎の源を追求した!”所謂“両眼が紅く充血し舌は焦げ、唇は紅く喉痛み上あごや口が爛れ”、判断は“これらは虚火上炎の象”、当に陽虚上浮の陰火を指し、陰虚の火とは謂わない。その通りであるが、陰火はまた虚火の一種であり、つまりは陽虚の火とは同じでない。混同するべからず。また烏梅丸を看ると黄連黄柏を除いた外は、姜桂椒辛附子はみな熱薬で陰薬に対して多く、これで陰火遺精を治すとは、確かに巧妙でひととおりの形ができている、参考に供する。
                                      続く




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by sinsendou | 2013-01-28 00:17 | 中医火神派医案新選①~

麗しの島 台湾旅行記 208 「九份 その7」

【九份】 その7

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by sinsendou | 2013-01-24 11:29 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その46

中医火神派医案新選
その46


16.水腫――真武湯加桂枝
  同郷の左朝東の女が正月に脚痛を患い、余は風湿相搏だと断定し甘草附子湯を与えた。四月になって夜門を叩く者がいて、尋ねると左氏の女であった。見ればその手足面貌は、甚だ豊満な如く水腫し、心はかなり疑う。以前この脚痛の病を尋ね、健康の回復に時間がかかったのか?答えて曰く:“まだです、服薬を恐れて旧習により従ってぐずぐずしてこの様になった。”診察した後に云う:“全身すべて浮腫み、すなわち水気があるのだ。”大量の真武湯加桂枝を以って、その多量の服用を中断しないように云いつけた。続けて40数剤を服用し全快に至った。

  17.腰脚攣痛――甘草附子湯/ 真武湯加桂枝・細辛
  陳村余某、果園が生業である。その妻が腰痛を患い、脚が拘急し甚だ痛み、筋脈が痙攣した。余某は之を背負って出かけ、余の治療を要請した。余は風湿病候の激しいものであると断定した。症は風湿相搏から大量の甘草附子湯を以って朝晩各一回。その後真武湯加桂枝・細辛を以って10数剤で癒えた。

  18.陰疽――真武湯加味研末を塗布
  雇工房某、突然一日動くことができない。その左膝の後ろに一つの大きな腫れものができ、薬を塗ったが効果ない。余は曰く:“これは大証に係わる。”その貧困に同情し、真武湯を以って贈り、加えて大温の薬を研末し姜葱汁の煎じを以って之を塗布した。数日して気化し膿がなくなり元に戻った。

  評注:“外治の道理はすなわち内治の道理で、外治の薬もすなわち内治の薬であり、ただ場所の異なるだけの方法なり。”外治の師匠である呉氏の病機の語は結局注解まで捜してこの案中にあり、別の奥の手を扶陽法と為した。黎氏は所謂“大温の薬”がどの品か示しておらず、言うところによれば“当時用いていた大温の薬は一般に四生散(生南星・生半夏・生川烏・生草烏)であり、口述勉学の者が出したものを参考に記録”(《広州近代老中医医案医話選編》)。
                                     続く



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by sinsendou | 2013-01-21 00:17 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選  その45

中医火神派医案新選
その45


 15.孤陽浮越――真武湯
  譚濂叔、某年六七月に病を抱え、余を迎えて云うには:“始めの医者は一月余りの治療で治らなかった。暑い盛りの時に綿入れの上着を着て小さい帽子を載せていた。身体に微熱があり、上がったが直ぐに下がった。胃気は大きく減り口は渇かず、大小便は平常だが精神は疲れ果てた――初めはその虚を知らなくはなかった。処方はつまりほかでもなく四君・六君・八珍等で、服せば服すほど身も心も壊れた。”
  余は診察して云った:“この熱は孤陽の浮越であるのは間違いない。若し散じ清していたならば速くに死んでいた。前に服用した薬は症に合わないわけでなく、かえって力が及ばない、故に多いといえども何故と思うか?幸いにも薬の相反はなく、そうでないともしものことを考えると耐えられない。”そこで真武湯を以って主とし、日を追ってその量を増量した。二三日で胃気は漸く増し、日の食事は数回、毎回一小碗となる。続けると熱力が漸く出て、その衣服も少し減った。再び五六日服し理髪の帽子を取り去ることができ、平気で談笑したのだ。
  熱力が漸く増した時に神気は奮い立ち、自らを顧みて以前の危機象は無く、それを慰めとした。しかし家人は焦って、殊にまだ全快していないことが心配である。丁度ある人が陳世如医者を紹介し、その人は仲景の書を読んでいたが、そこで余と互いにつき合わせて調べるように招いた。余は人の命を問題としているから、この討論を切実にせざるを得ない、そこで尋ねた:“家人の苦慮しているのは身体に熱があることだが、先生は我にどうしてなのか教えてくださるか?”陳曰く:“この暑気は伏熱の病である。四月に会葬をしたことで暑を感じた。”曰く:“四月に暑を感じると六月に発熱し始める、これが道理ではないか?”曰く“伏気なり。”余曰く:“身熱して渇くは暑なり:どうしてこの症は渇かないのか?また以前温薬数十剤服用し、最近でも真武湯数剤服用した、姜附の量はすでに数両の重さに達しているが、何故かえって病が少しずつ減ったのか、そして熱勢が加わらないのか?”陳曰く:“体が元々虚ではなく、すなわち温熱の薬は何をもって打ち勝ったと?”陳は小柴胡湯を以って主となしさらに桂・苓・甘・朮・葛根等を加える。余曰く:“小柴胡湯は少陽病の方である。少陽病には往来寒熱や口苦咽乾があるはず。しかしこの病には苦も渇もない、どうして少陽になったといえるのか?”答えて曰く:“身体は熱がありそして多くの衣服を着ている、すなわちそれが症である。”余曰く:“少陽の熱は発熱である;寒は悪寒である、そしてこの熱はただ上がって直ぐ下がったに過ぎず、手を炙ることはできない。かつ綿入れの上着を着て小さい帽子を載せるのは、熱力が不足している故である。今姜附を服用し上着と帽子を取り去れた、若し伏気に関係するならばそれはどうしてか?”陳曰く:“余は感暑と謂い、すなわち実証であり、ただ平素の体虚を以って、だからまた姜附の剤を受けることができた。余は今それが外感に属すると認める、故に小柴胡湯を用いる;その素体が虚によって、故に桂苓甘朮を加え隅々まで行き届いているということができる。”
  陳君の言う根拠は、その運用を知ると経方は実に定見がない、余はすなわち二度と言わない。最も怪しい陳は謂う:“この症からまだ消導の剤を服用しなかったから、今特別にこれを試しに用いる。”陳が去った後、家人はこの方を服用すべきかどうかを尋ねた。余は直言してはばからず、これは砒石(毒薬)の方であると思われると言った。濂君は余の言うことを聞いたが、ただやや陳君の意見を以って態度をあいまいにした。但し傍らの人はその方を用いる者が有力だったが、どうして服用し下痢が止まらなくなることを予想できようか、遂に挽回策を講じて救済することができなかった。譚君は富貴な家の優れた弟子であるのに惜しいかな!譚君は臨終の時に、かつて“子の徳に顔向けができないが、子の寿命には顔向けができる、けだし幸せな事かな”と云ったとある。

  評注:此れもまたありきたりな医者による殺人の一例である。問答の間、本当は陰陽弁証の論争であるなり。唯願うのは天下の医者はまず陰陽認証がこれらに関係し、また医を業とし生まれたからには、すなわち陳医の如く殺人が手の平を返す間にあってはならない。鄭欽安はかつて明らかに指示をした:“世の中のこの道を仕事とする者は、書は多読し道理には詳しく、人命の生死は手の平を返す間にあるというこの道理が分からず、くれぐれも道理に合わない方薬を主どるべきでなく、やっと生活を維持する事は小さいが、罪を獲得した事は大きい。かりにも細心の研究ができるなら、恥じることがないかを自問することが、正しい医者ということができる。”
                                      続く




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by sinsendou | 2013-01-14 00:54 | 中医火神派医案新選①~

麗しの島 台湾旅行記 207 「九份 その6」

【九份】 その6

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by sinsendou | 2013-01-10 18:25 | 麗しの島 台湾①~487

中医火神派医案新選  その44

中医火神派医案新選
その44


 14.咳嗽――真武湯加減
  黄杣の息子の嫁が咳嗽を患い、黎貢南医者の天門冬・麦門冬・地黄など一連の清潤薬を服用し、合計百剤以上で遂には土曇りでどんより暗くなった状態が全身に広がり、喘咳、食欲不振、不眠で、ほとんど大きな肉が削げ落ちて死症となったので、余が診察を請われた。その家は以前から貢南医者に従い、貢南の毒に中ったこと既に久しく、思い切って貢南と相反の薬を投与し、必ずや少し現れ多分に怪しい原因に、暫く二陳湯加朮を作り与えた。翌日診察を請われて来ると、“すでに効果あった”と云われた。余は諭すように云った:
“この証は二陳湯を用いるが、しかし焼け石に水でどうして治ることがあろうか?”これに対して云うには“紹介した者が先生は大変優れていると謂った。”余は云う:“優れた者はこれ等の方剤で処置しない。もし良い方を出されびっくりするほど怪しいものなら、恐れてこれの服用を希望しない。”病家は粛然として云う:“薬の服用が百剤を過ぎて、治療をすればするほど弊害があり、どうして前の人の失敗をまた欲することがあろうか?先生はただ先生の法を用いてくださればいいのです。”余の出した大剤は前薬の偏りを糾すため真武湯加減を用いるが、附子は五六銭から一両まで用い;乾姜は三銭から七八銭まで用いた。次第に顔色が戻り、これから喘息は治まり食欲が増進し、咳もまた次第に少なくなった。この方の服用を守り全快に至った後、同じように続けて二三剤服用するように云いつけたが、それはすなわち気血を増加させ弱った身体を強くするためで、幸いにも母は我の苦心を受け入れた。
  清明節を待ってその大伯父と遇ったが、しきりに感謝を述べ特に大病にならずに癒えたと謂い、また気血は充実し色艶も病になるまえよりもはるかに良くなって、高額の報酬を以って謝礼をしたいと云った。余は云った:“吾の方治を受けることのできる者は、すなわち吾を良く知っているなり。今このいい事を見て、余の喜びはなんと云うことができようか?どうしてお礼などを望むものか。”端午節に余は家に返らず、知らぬ間にこの婦人が死んだことを聞いた。聞くところによると:“貢南の話をその大伯父は云った:残して取っておいた処方は病気でない者が服用することができない、まして陰虚証ならなおさらではないか?”自ら診察を買って出た。この時にはまだ婦人はふくよかで美しく機嫌が良かったが、相変わらずの操作で、ただ火の近くで繭糸を繰るを以って口渇を覚え、貢南はついに得意げに熱証と言った。この身体の壮健の兆しを知らず結局天門冬・麦門冬等を与え、始めのうちは服用しても弊害は現れなかったが、回を重ねて三両の薬剤を服用すると、痰飲がまた発生し咳痰が出始めた。服用すればするほど咳が出て、貢南はさらに附子毒の発現のせいにして多量の薬剤を投与した。数日もしないうちに咳や喘息が高まって遂に死んだ。

  注釈:自らを世医と誇るこの方、本当はつまり仲景の道が何であるかを知らない、すなわち医道が何物であるかをしらず。疑いもせずに陽虚を以って陰虚となし、人を死地に置きしかも悟りもしない。なんで原因を追及して深く反省して検討してみないのだろうか?そもそも前回薬を百数剤服用させ遂には死が迫った。残して取っておいた姜附百数剤を服用し、終には昔とは異なり強壮になったのに――その間悟る良い機会だったが、終には茫然とし自覚がない。この医師を罰してやりたいし、この婦人を気の毒に思う。

  評注:この案は人に多くの感慨を与える。鄭欽安は曰く:“三陽の方を以って三陽病を治す、失うといえども遠からず;三陽の方を以って三陰病を治す、すなわち失敗を遠ざける。”本案は即ち陰証である。黎貢南医師は“自ら代々伝わった中国医者を誇っていた”が、この証に対して“陽虚を以って陰虚となす”を一度ならず再び過ちを犯している、“喘顔薬を百数剤服用させ遂には死が迫った”;継いですなわち“人を死地に置きしかも悟りもしない”、真に所謂“ありきたりの医者が刀を使わず人を殺す”である。この輩の“名医”は、根本が“仲景の道が何であるかを知らず、すなわち医道が何物であるかを知らぬなり”。天下の名医たるものは反省の心を持ってほしい。
  黎庇留は諸案中にただ附子と言って薬剤量を提示していないが、この案では即ち明確に“附子は五六銭から一両までを用いる;乾姜は三銭から七八銭までを用いる”と、その附子の具体的用量を知ることができる。
                                      続く



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by sinsendou | 2013-01-07 00:11 | 中医火神派医案新選①~



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