いきいき元気! 感謝!

カテゴリ:季節の養生( 11 )

板藍のど飴が売れています。

 朝晩急に涼しくなって、寝冷えをされる方が多くなったのと、「板藍のど飴」をお求めになられてとても効果があったお客様が、ご自分のフェイスブックにお書きになられたので、大袋入り(80粒)が品切れになるほどです。

 今朝のニュースでも、「今年は早くからインフルエンザとO157が流行りそうだ」ということで特集されていました。

 インフルエンザワクチンが不足気味で、値上がりしているというのも気にかかる点ですが、自己免疫力を強化しておけば何も問題は起こらないはずです。

 かくいう私などは、医者へ行く時間もないし、小さいときから注射嫌いでしたので、今まで一回もインフルエンザワクチンを打ったことがありません。

 また、インフルエンザワクチンは、インフルエンザを予防するものではないということ。

 ただ、あらかじめその年に流行りそうなインフルエンザのワクチンを注射しておけば、インフルエンザに罹っても直ぐに体の中で対応ができるので、重症化せずにすむというものです。

 インフルエンザの注射のように痛い思いをせずに予防する方法、それが「板藍茶」と「板藍のど飴」です。

 中国では昔から、風邪は流行ってもインフルエンザによる学級閉鎖がないと言われています。

 それは、漢方の抗生物質ともいわれる「板藍茶」にその秘密があったのです。

 中国の家庭では、風邪が流行りそうな時期になると、板藍根を煎じたお茶を飲んだり、うがいや手洗いにまで使っているらしい。

 各家庭の常備薬の筆頭にある生薬が「板藍根」なのです。

 その板藍根に甘みを加え舐めやすいように飴に加工したものが「板藍のど飴」。


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 板藍根はアブラナ科の植物・菘藍(ホソバタイセイ)の根。

 抗菌作用と抗ウイルス作用、解熱作用、解毒作用に優れた生薬で、おまけに副作用もない優れもの。

 症状の改善に向けて総合的な作用があるため、予防にはもちろん、治療にも抜群の効果を発揮する。

 板藍根は何もインフルエンザだけではなく、ウイルス性肝炎や耳下腺炎、扁桃腺炎、帯状疱疹の治療用など幅広く使われているのです。

 通勤途中での混み合った電車の中で身動きが取れない状態で、隣の人が「ゴホンゴホン」と咳きこんでいた時などは、すかさず「板藍のど飴」を一粒お口にほおり込むことをお奨めします。

 値段もお手頃です。

板藍のど飴 12粒入り   389円
        80粒入り   1944円

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板藍茶 20包   1380円
     120包   7128円

 是非この冬は、「板藍のど飴」で、元気に乗り切ってください。

















いまこの一瞬にも、すべての方に幸せが訪れています。

神仙堂薬局の紹介動画


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by sinsendou | 2015-10-15 00:00 | 季節の養生

眞魂酵素でこの夏を乗り切ろう

【眞魂酵素】

眞魂酵素は100種類もの天然植物を原材料に発酵を自然な作用によって作られた自然植物発酵食品です。お子様からお年寄り、更には妊婦の方にもお召し上がりいただき大変好評をいただいております。
天地の恵みを受けた植物エネルギーを、『人間本来の生命力の回復』にお役立ていただきたく、ぜひ一度お試しになられて眞魂酵素の素晴らしさを実感してください。

★体力の低下、疲労の蓄積は万病の元!
現代の生活では体力が低下した人、疲れが慢性化した人がたくさんいます。これは食生活の変化や、運動不足、生活習慣の変化や様々なストレスが原因です。食事の内容では健康に良いと言われる和食から西洋化した食事へと変化しています。食環境、食生活においても加工食品、レトルト食品や菓子類の増加、過食、偏食の増加などバランスの乱れが気になります。その結果、腸内で十分な消化、発酵を行うことができず、また腸が弱ってしまい十分に働かなくなってしまいます。腸が充分に働かないと効率の高いエネルギーを作りだしたり、吸収することができず体力が低下し、疲れを解消できない状況に陥ってしまうのです。

★現代人にこそ眞魂酵素が必要!
 体内における消化吸収は酵素によって行われ、ビタミン、ミネラル、ホルモンも酵素なしでは何の働きもできません。したがって酵素が不足すると様々な病気が発生し、ついには生命全体が危険にさらされることになるのです。しかし、体内で作られる酵素の量には限りがあり、現代の生活ではどうしても酵素不足になります。そこで眞魂酵素のような植物酵素を効率よく摂取し、血液にだぶついた余分なコレステロールや糖などを分解、代謝し、生活習慣病に備えることが必要なのです。


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120g 14175円


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by sinsendou | 2013-06-15 00:03 | 季節の養生

足のカサカサって、もしかすると水虫?

湿度の高い鬱陶しい梅雨は、水虫が悪化しやすい季節。

今週放送されたNHK「ためしてガッテン」では水虫に関する
内容がありました。その中で、ポイントとなったのは、
水虫の7割が実は“かさかさ”だったということです。

また、水虫は痒いものと思われがちですが、水虫の9割は
痒みを感じないそうです。

塗りやすい軟膏の水虫薬『イスクラ華陀膏』を使って、
足裏つるつる、やわらか素足で夏を迎えましょう!



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by sinsendou | 2013-05-31 17:44 | 季節の養生

夏の上手な過ごし方 その4

『夏の上手な過ごし方』 その4

湿度が高くなると、まず影響を受けやすいのは消化器系(脾胃)の働きです。

脾胃は乾燥を好み、湿気を嫌うという特徴があるので、湿気が体内に入ってくると、脾胃の働きは低下します。

その上、蒸し暑いからと過剰に冷たいものをとると悪循環で湿気が体内にたまり、食欲不振、腹部膨満感、下痢、吐き気などの症状が現れます。

日本人は体質的に湿気の影響を受けやすい上に、食生活の中で冷たい飲み物や食べ物を好む傾向が強いので、夏になるとなおさら胃腸障害の症状が目立つのです。

対策としては、体内にたまった湿気を取り除き、脾胃の働きを活発にすることです。

実際に良く使われる薬に『藿香正気散』、『香砂六君子湯』などがあります。


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by sinsendou | 2010-08-20 13:07 | 季節の養生

夏の上手な過ごし方 その3

『夏の上手な過ごし方』 その3

室温が必要以上に低くなると、体温を維持し、体を温めるエネルギー(衛気)が消耗して体が冷えやすくなります。

また衛気には防衛力(免疫力を高め、抵抗力をつける)があるため、衛気不足になると体の抵抗力も低下し、風邪や膀胱炎、胃腸炎などの病気になりやすいのです。

その上、血流は温めるとよくなりますが、体が冷えると悪くなって滞り、その結果、生理痛や頭痛、筋肉痛、関節痛、肩こりなどの症状がおこります。

これがいわゆる『冷房病』です。

対策としては、衛気を高めて防衛力を増す『衛益顆粒』や、体を温め血行を良くする『婦宝当帰膠』などが用いられます。

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by sinsendou | 2010-08-08 11:49 | 季節の養生

夏の上手な過ごし方 

『夏の上手な過ごし方』 その2

【冷房病を防ぐためには】

外で長時間過ごす人なら、暑さ対策だけを考えればいいのですが、今日本では、真夏でも冷房の効いた部屋で、寒さに震えながら過ごすという人も多いようです。

夏はある程度汗をかくのが自然なのに、あまり汗をかかないでいると、どうしても気のめぐりが悪くなりがちです。

その上、冷房の効いた部屋と炎天下を往復するために、血管は常に収縮と拡張を強いられ、血の巡りも悪くなってしまいます。

こうして現代版夏バテともいえる冷房病になって、秋までからだの不調を引きずってしまう人も多いのです。

では、どんなふうに過ごせば冷房病を防ぐことができるのでしょうか。

まず、心がけてほしいのは、冷房による冷えから身を守ることです。

家で冷房を使うときには設定温度を高めにし、外気温との差をできるだけ小さくします。

自然のリズムにからだをなじませるためには、ちょっと汗ばむくらいの温度がベストです。

電車やお店、会社など、冷房が効いた場所では、衣服で調節ができるよう、バッグの中に一枚、上着などをしのばせておくとよいでしょう。

【西洋人参茶】
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薬用人参の一種。からだに潤いを与え、熱を冷ます、新陳代謝を活発にして免疫機能を高めるなどの作用があり、夏バテの予防や滋養強壮剤として用いられています。
この『西洋人参茶』は顆粒状になって、とても飲みやすくなっています。
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by sinsendou | 2010-07-28 15:15 | 季節の養生

夏の上手な過ごし方

『夏の上手な過ごし方』 その1

【夏は潤いとエネルギーを消耗しやすい季節】

梅雨が終わると、いよいよ夏の到来です。

地球温暖化の影響か、最近の日本の夏はもさに猛暑という言葉がぴったりの気候です。

春に芽吹いた木々が、この季節に成長のピークを迎えるように、体内のエネルギーも、ある種のピークを迎えます。

五臓の中で夏ともっとも関係が深いのは、「心」です。

暑気が強いので、からだのエネルギーや体液が消耗しやすいのが特徴です。

大量の汗をかくために、からだに必要な水分とともに「気」というエネルギーも消耗され、非常に疲れやすくなります。

このことは、心に負担をかける原因になります。

こんな時には、からだに必要な潤いと元気を補う『麦味参顆粒』や、『西洋人参』などがよく用いられます。
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『麦味参顆粒』は、味も甘酸っぱくて飲みやすいので、スポーツドリンクの代わりになります。

海水浴や炎天下でのテニスなど、屋外でのスポーツを楽しむときに携帯していくと便利です。
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by sinsendou | 2010-07-18 11:43 | 季節の養生

腰痛体操

『腰痛』は誰でも一回は経験したことがあるありふれた症状ですが、原因には季節の影響・体質・生活環境・食生活の偏り・運動不足など色々あります。

根本治療には、よくその方の症状や生活などをお聞きしてその方の合った漢方薬なりアドバイスをさせていただきますが、今回は誰にでも簡単に出来る『腰痛緩和体操』を紹介します。

まず体の歪みを直すには、苦しいほうや痛いほうに動かすのではなく、楽なほうや気持ちの良い方向に動かせばよい、というのが橋本敬三先生の提唱する体操の原理です。

背中や腰、膝の重い、痛いといった人は、つぎのうつぶせで膝を上げる運動をやってみてください。

①うつぶせに寝て頭のほうに手をあげて楽に寝る。

②片方ずつ膝頭を脇に近づけるように上げてみる。この時、足を上げる側に顔を向けておくとやりやすい。

③軽く上がるところまで、右・左、どちらが上げやすいか比べてみる。

④上げやすいほうが分かれば、その側だけ、息を吐きながら気持ちよく上がるところまで上げて息を止め、五つ数えて腰から脱力する気持ちでストンと力を抜くーそして呼吸をととのえる。

⑤やりにくいほうはやらないで、やりやすいほうだけ三回~五回ほどくり返す。

⑥左右の動きが平均すれば、それでいい。そろわない人は、一時間以上たってからまたチャレンジしてみる。

腰の痛い時など、この姿勢で、腰が一番痛くないところで止め、そのまま動かないで五分ぐらい静かにしているだけでかなり楽になります。

是非お試しください。

神仙堂薬局ホームページ
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by sinsendou | 2008-02-06 11:39 | 季節の養生

胃腸風邪が流行っています!

ノロウイルスによる感染性胃腸炎に罹った方が急増しています。

本来は命にかかわる病気ではありませんが、突然に激しい嘔吐、下痢、腹痛に襲われ、その後発熱します。

ノロウイルスは生存能力が非常に高く、水中でも、乾燥しても、死なない。

エタノール消毒も歯が立たない。(塩素系漂白剤が効果あります。)

人に感染すると小腸で増えて下水道から海へ流れ、カキなどで濃縮されて再び人に感染する。(85℃で1分間加熱すれば感染性はなくなります。)

ウイルスが大量に含まれている感染者の吐いた物や便からも感染する。

抵抗力の弱い子どもや高齢者は重症になることもある。

罹った時の対処法で気をつけなければならないことは、脱水症状を心配して冷たい飲み物を飲ませたり、栄養をつけなければと食事をさせるのは、胃腸が弱って「休みたい」といっているわけですから、一番してはいけません。

吐いているわけだから、まず食べさせずに胃を休ませる。

そして、数時間は様子を見ながら、水分だけを補う。

ただし口当たりのいい冷たいジュースなどは、かえって胃を刺激して、逆に吐く原因になることもあるので注意が必要です。

誰でも経験があるように、吐き戻しが一番体力を消耗し脱水症状になりやすいのです。

脱水予防には、暖かい番茶を一口ずつ、何回にも分けて与えることです。

点滴の要領で、ほんの少しずつ与えてください。

二次感染の予防も大切です。

基本的なこと、まずは①食事前とトイレ後には必ず石鹸で手をよく洗う
②便や吐いたものを処理する時は、使い捨てのビニール手袋を使う
③便や吐いたものはすぐふき取り、必ず塩素系の家庭用漂白剤で消毒し、乾燥させない。


下痢が治まっても、ウイルスは便に混じって1週間以上出ますのでお子様の場合は学校や幼稚園など、4,5日休ませたほうがいいでしょう。

ノロウイルスは変異しやすいウイルスなので、免疫ができにくく西洋医学では特効薬はない。

こんな時中医学では次のように対処します。

感染初期:嘔吐、下痢には『藿香正気散』に、殺菌解毒作用のある『五行草』、抗ウイルス作用のある『板藍根』を使います。

発熱期:下痢、嘔吐が少し落ち着くと熱が出ますので『銀堯散』を加えます。体力の消耗が激しい方には『西洋人参』を加えます。

回復期:嘔吐下痢は止まったが食欲がない、お腹が張る、疲れやすい・・・そんな方には『麦味参顆粒』、『焦三仙』、『補中益気丸』、『香砂六君子湯』など補気剤と建脾剤を併用します。

家族がウイルスに感染するのを防ぐには、板藍根を煎じたお茶を飲ませます。

板藍根とは、アブラナ科の植物・菘藍(ホソバタイセイ)の根で、抗菌作用、抗ウイルス作用、解熱作用、解毒作用などにすぐれた生薬として知られています。

板藍根は空気にさらすと酸化して藍色になることから、日本でも古くから藍染めの染料として用いられてきました。

藍染めは、色合いの美しさが特徴ですが、実は、解毒・消炎作用があり、切り傷や虫刺されから身を守ることができるので、農民の仕事着や武士が鎧の下につける下着として珍重されてきたのです。

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by sinsendou | 2006-12-18 13:34 | 季節の養生

かぜを引いたときの養生法


かぜのときの食事は、栄養があって、消化吸収のよいものをとることが基本です。

卵酒などは、栄養が高く、適度な発汗を促しますので、栄養補給に適しているといえます。

また、紫蘇、生姜、ネギの根を混ぜたものや、キンカンの甘露煮もよいでしょう。

実際に、紫蘇や生姜、ミカンの皮(陳皮)は、「香蘇散」「かっ香正気散」「参蘇飲」など温めて適度な発汗を促す薬には必ず含まれています。
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このように、民間療法や言い伝えの中にも、かぜに効くものはたくさんあるのですが、これも薬と同じで、誰にでも同じものが効くとは限りません。

例えば、ニンニクは、寒いかぜにはいいのですが、熱いかぜのときはからだを温め過ぎるため、かえって症状を悪化させます。

また、どのかぜにもいえることですが、冷たいものはあまりとらないほうがよいでしょう。

くだものも同様です。

ただし、夏に熱いかぜをひき、のどが渇いて仕方がないというときは、スイカを少し食べるのもよいでしょう。

かぜをひいたときには、暖かくして寝ているのが一番です。

入浴は汗をかき過ぎて、かぜをこじらせたり長引かせる原因になるので、避けなければなりません。

また、軽いかぜなのに、強い発汗作用があるものを服用するのもよくありません。

汗をかき過ぎるということは、人間にとって必要な水分まで出してしまうということです。

もともとからでが丈夫な人であれば、それほど心配はないのですが、体液が少ない人が発汗し過ぎると、かぜとは別の症状が現れることもありうるのです。

また、熱があれば冷やすという考え方も少し問題があります。

高い熱があっても、さむけが強く、冷たいものを嫌がるようなときに水枕や氷嚢を当てると、かえって症状が悪化することがあるからです。

これらのことをよく頭に入れておいて、今年の冬は、元気に過ごしましょう。
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by sinsendou | 2005-10-27 12:36 | 季節の養生



「抗老化」いつまでも若くありたい。それを実現する漢方薬が「鹿茸大補湯」です。   毎週日曜日を定休日とさせていただきます。

by sinsendou
神仙堂薬局 リンク集
カテゴリ
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漢方
季節の養生
店頭にて
免疫①~
免疫パワーを高める養生法①~⑦
花粉症対策①~⑥
鼻水・鼻汁①~⑦
のどの痛み①~⑦
目のかゆみ①~⑤
中医学のかぜ治療法①~③
風邪①~⑲
なかなか治らない咳の漢方①~⑮
気管支喘息①~21
たかがニキビされどニキビ①~⑤
アトピー・皮膚病①~⑱
蕁麻疹①~⑯
皮膚掻痒症①~⑥
掌蹠膿疱症①~⑦
こころの病①~⑮
高血圧①~⑨
不眠症①~⑪
めまい①~⑫
耳鳴り①~⑳
頭痛①~⑫
肩こり①~⑤
胸の痛みと心臓病①~⑮
胃腸病 ①~⑰
胃の痛み①~⑱
胃のつかえ①~⑬
腹痛①~⑬
便秘①~⑧
身近な病気 下痢①~⑨
腰痛①~⑦
ひざの痛み①~⑪
痛風①~③
肥満①~④
腎の働きと病気①~⑱
こじらせると厄介な膀胱炎①~⑩
排尿困難①~⑦
相談しにくい夜尿症①~⑥
冷え性①~⑨
不妊①~⑧
子宝の知恵 ①~
月経痛①~⑦
月経不順①~⑲
更年期障害①~⑮
からだと病気①~
中医火神派①~50
中医火神派医案新選①~
麗しの島 台湾①~
北海道の旅①~40
京都の旅①~
神戸の旅①~⑯
西九州浪漫紀行①~
沖縄の旅①~40
ハワイ旅行①~45
大塚国際美術館
ぶらり横浜 ①~
鎌倉散歩①~
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深海鮫スクアレンプラスDHA&EPA
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我が家の人気者①~
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