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カテゴリ:中医火神派医案新選①~( 303 )

中医火神派医案新選 その290

中医火神派医案新選 その290

6.慢性胃炎――人参四逆湯加味


 袁某、男、30歳、農民。

 慢性胃炎を患って数年、中西薬物を服用して、状況は良くなったり悪くなったり、一般には服用開始はみな有効だが、3日服用を続けると何の効果もなくなってしまう。

 薬を止めた後の胃部は耐えがたく、ドンペリドン類の薬物もすでに使い過ぎて副作用が甚だ大きく、かなり苦悩をしていた。

 現在の症状は、胃脹、食後が尤も甚だしく、喜温喜按、息が浅く声が小さい、精神疲労して力なく、四肢は冷えて寒がり、寒い天気に出会ったり冬になるとさらに酷くなり、舌淡、脈沈細無力。

 証は中焦陽虚に属し、治法は温中行気に宜しく、処方は人参四逆湯加味を用いる:
 附子30g(先煎2時間)、炮姜30g、炙甘草10g、紅参10g、白豆蔲30g、石菖蒲20g、甘松10g、肉桂10g。

 3剤を水煎して毎日1剤服用。

 服薬後、感覚症状の大半は消滅し、自ら述べるには何年もこの様に良いことはなかった、胃脹は酷くなくなり食欲増進し、体力も顕かに増加したように感じた。

 原方が効果あり、さらに6剤進める。
 胃脹は消失し、手足の冷えや寒がりも顕著に改善、精神は比較的良くなり治療効果を強固にするため、さらに6剤進めた。

 評注:この案と前案は似通っていて、鄭欽安が論治した脹満は、ほぼ火神派心法に現わされて、以下の如く記録されている:“さらに陰陽の凝聚を以ってこれを現わし、一団の元気とすでに……余の考えるこの病の治法は、収散の陽光である一元の真火を扶けるのが宜しく、運化に背かない一元の元気を回復させる”《医法圓通・脹満》。この思考上の筋道で啓発を決定し、傅氏は一元の真火をつかみ取り、扶陽は脾を助け、陽は盛んになり中焦は運化し始め、脹満は自ら除かれる。















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だから、天国言葉をあなたに…。
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by sinsendou | 2018-01-15 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289

 評注:胃脘脹満は臨症上大変よく見られ、一般の多くは気帯から着眼して行気・破気の法を以って施し、しかしながら効果があるものや効果がないものもあり、即ち本例の如く“中西薬物を数年服用したが、顕かな改善は見られなかった”。主要原因は虚実を分ける脹満はにあって、実脹は自ら実証であると弁別でき、行気・破気の法を与えることができる;虚脹は自ら虚象であるから、即ち本例の脈症全般のように虚寒を現わす。虚はすなわちこれを補う、若し行気・破気のような方やこれらの薬を与えれば、即ち“虚の者、これを虚す”の戒めを犯すことになり、これは医家が大いに忌まわしむべきことである。臨床上虚脹は少なからず見られ、尤もそのほとんどの治療が病史ではすでに久しく効果なく、それは実脹を誤り、弁証を誤り、治療を誤る者が多いためで、決してうっかりするべきではない。《内経》に“臓寒は満病を生じる”とあり、虚脹の証のその多くは脾胃虚寒によって引き起こされ、誤治によって正気が傷つけられ、久病となれば腎にまで及び、最終的には腎元を毀損するにまで至る。だから扶陽補腎の下手から治療し、いわゆる“塞因塞用”で方は四逆湯加味を選び、初めに服用すれば直ぐに効果が現れ道理にかなって無理がなく、鄭欽安の“病は万端あれども、治療はただその真元を扶けるのみ”という理念的効力を顕かに示した。
















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by sinsendou | 2018-01-08 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289

 5.胃脹――人参四逆湯加砂仁


 霍某、女、60歳、農民。長期にわたり胃脹が続き、胃カメラやCTなどの検査を経て、慢性胃炎を患っている他には確定診断できる病はなく、長期胃脹と胃満に対して中西薬物を数年服用したが、顕かな改善は見られなかった。

 現在の症状は、胃脘脹満、食欲不振、息が浅く声が低い、疲労して力なく、四肢は冷たく寒がり、小便清長、大便秘結、舌淡胖、舌辺歯根あり、脈沈細無力。

 証は脾胃陽虚と昇降失調に属し、治法は温脾益胃が宜しく、処方は四逆湯加味:
 附子30g(先煎2時間)、炮姜30g、炙甘草10g、紅参10g、砂仁30g。

 3剤を毎日1剤水煎服す。

 病人は家に着いた後、余りにも少ないこれらの薬を見て、内心こんなんで効果あるのかしらとつぶやいた。

 なぜなら彼女は長期にわたり薬を服用していたが、その都度大量の中西薬だったから。

 薬を服用すると、胃と口は大きく開き、脘腹脹満はその大半が消失し、気力は大いに増して気分は好転し、数十年来これほどまでに良くなったことはなく、望外の大喜びでさらに10剤求めて服用し、徹底改善を求めて強固な治療にした。















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by sinsendou | 2017-12-25 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289

 4.微熱――人参四逆湯


 李某、女、40歳、農民。

 微熱が一年余り続き、毎日午前7時から発熱が始まり、体温37.1℃前後で午後2時以降には37.3~37.4℃、動いて疲労すると酷くなり休息すると軽減する、かつて全身の総合検査でも異常はなかった。

 現在の症状は、呼吸が短く声は弱弱しく、疲労して力なく労働に耐えられない、寒さが嫌いで熱を喜び、口渇くが飲水は多くなく、大便は乾き、舌淡水滑、脈沈細無力。

 証は虚陽上浮に属し、治法は温陽益気に宜しく、処方は四逆湯加味を用いる:
 附子30g(先煎2時間)、乾姜30g、炙甘草10g、紅参10g。

 3剤を水煎服し、毎日1剤。

 服薬後効果は比較的良く、体温は正常にまで回復し困憊も顕著に改善したので、さらに3剤服用させ治療効果を強固にした。

 一月後に訪れるが病状はぶり返してはいない。

 評注:《内経》には:“陽気があれば、煩労すれば即ち張る。”女性は月経・妊娠・出産の疲労があり、加えて労働が過度になれば陽気は耗損し、陽虚外浮となって発熱に至る、これに関する陰火は決して陽熱ではなく、病人たちの陽虚陰盛が表現された証である。治療には回陽飲(四逆湯加人参)を用いて温陽益気し、以って陽気の耗損を補えば効果は、打てば響く太鼓の如くである。傅氏は回陽飲を応用して婦女の長期発熱の患者を治療し既に数十例の数に上り、どれも良い結果を得られている。















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by sinsendou | 2017-12-18 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

3.結核性発熱――人参四逆湯加砂仁 注釈  

 注釈:結核性微熱に対しては、教科書論の一般はみな養陰清熱の大法である。以前筆者もこの様な微熱がどうしても下がらず、いくら考えても分からなかった。《李可老中医経験専集》を見てから以後、方を知る李可の成方が無効の状況下での使用法を模倣して、やっとのことで補中益気湯加味を用いて治療した結果、良い効果を得たことがある。ただ筆者はこの様な治療が害を引き起こしたりはしないと考えるし、最近読んだ《鄭欽安医学三書》に、今まで分からなかったことが急にわかることが出ていた:午後の微熱の多くは陰虚火旺と考えたが、鄭欽安は反対に陰盛格陽であると考え、下に入って潜蔵できずに、陽が外に浮き発熱したのだと。今回の病人に見られるのは陽虚陰盛の象のグループで、故に扶陽から着手し、四逆湯加人参にさらに砂仁を加えたものを応用し、3剤で熱が下がり6剤で正常となった。食欲は増進し気分は良くなり、病が癒えてから半年になっても再発しなかった、この病例から扶陽治病の理を深く悟った。















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by sinsendou | 2017-12-11 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289

3.結核性発熱――人参四逆湯加砂仁


 宋某、女、60歳、農民。

 微熱37.5℃が既に半年続き、X腺胸部診断の結果両肺結核であり、決められた抗結核薬物を2カ月以上服用したが、微熱は依然として治らない。

 現在の症状:毎日午後になると微熱が出て、午後6時ごろまで続きその後自然に回復、寒がって四肢冷たく、気力なく呼吸が浅い、夜半に寝汗、五心煩熱、身体消痩、食欲不振、便秘、小便黄、舌質淡辺尖紅、苔白、脈沈細無力。

 証は陰陽両虚と虚陽外越に属し、治法は回陽化陰が宜しく、処方は四逆湯加味を用いる:
 附子30g(先煎)、炮姜30g、炙甘草10g、砂仁10g、紅参10g。

 3剤を水煎服す、毎日1剤。服薬後微熱はなくなり、体温は37℃で自らの感じでは精神が大きく改善し、食欲は増加し五心煩熱も消え、寒さや四肢の冷えも顕かに軽減され、大便正常。

 病の重さより薬が軽いので、附子を60gまで増量し、その他の薬剤は変えずに再び3剤服用させて効果を強固にする。

 患者は服薬後半年ぶりで体温は正常になり、食欲や大小便のどちらも正常になった。

 近くの階段で疲労過度のために、自らあの病が再発したように感じ、二回目の処方をもらってまた3剤服用した。















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by sinsendou | 2017-12-04 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289 

 三診:体温は正常に戻り、労働作業の後に発熱の感覚があり、37℃だが寒さや四肢の冷えは軽減されて体重も増加し、もともと休息の後にはまた中薬を摂ろうと思っていたので、今は強固な治療をしてほしくて前方をまた6剤服用した。

 評注:長期の発熱に関して西医の多くは病原菌に原因を求めて薬を用いるが、これは対症療法である。問題は病原菌にあるとはいうものの病菌が現れ、敏感抗生物質を用いた後でも、体温及び白血球は依然として下がらず、その原因はどこにあるのだろうか?それを解く鍵は人体の抵抗力にあり、正気不足は駆邪能力の下降となり、故に白血球は下がらずに反って上昇したので、中医はこれに対して顕かに病人の正気を調整することに着眼し、人を以って本と為すには、これは正にその優勢であることです。《内経》に曰く:“陽気の者は、煩労すれば即ち張る。”陽気が外越して発熱し、働き過ぎて疲労するごとに酷くなり、且つ陰寒で表現されるがごとくで、これらは皆この熱が陰証発熱や陰火に関係していることを提示している、故に回陽収納の法を用い、方は回陽飲加味を使い、生気足りれば邪は自ずから退き、陽が戻れば熱は下がって体力増加し、白血球は回復して正常となる。















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by sinsendou | 2017-11-27 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

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 2.発熱――人参四逆湯加味


 劉某、男、30歳、農民。

 2007年11月29日診察。患者は発熱が一ヶ月あまり、体温は37.6℃前後で日中は高く、夜になると低く或いは正常になり、血液生化学検査では白血球が増加していて、敗血症が疑われたので抗生物質やステロイド治療をしたが、相変わらず体温は下がらずに反って上昇したので、細菌培養と薬物試験に進み、対症の抗生物質を用いたが体温が回復しないばかりか、白血球が更に増加してそのまま下がらず持続してしまい、いたしかたなく中医の治療を求めた。

 現症状:発熱の多くは37.6℃前後で、一般的には午前中から上昇し始め、午後3時前後には最高に達して、それからは下がり始め夜には正常に回復するが、活動や労働して疲れた後には発熱がひどくなって、適当に休息し睡眠をとった後には少し下がる。

 身体は疲労し息は浅く言葉に力がない、元気もなく寒がって手足冷たく、骨折り仕事には耐えられず食欲不振だが二便はよい、舌淡胖大舌辺に歯根あり、苔白膩滑、脈沈細無力。

 証は虚陽外越に属し、治法は回陽収納が宜しく、処方は四逆湯加味を用いる:
 附子30g(先煎)、炮姜30g、炙甘草10g、紅参10g、肉桂10g、三七10g、砂仁30g。

 水煎して毎日1剤服す、6剤。

 服薬後、体温は37.2℃でゆっくり制御されて、精神は好転し食欲増進、生化学検査で白血球は正常にまで下がり、かつて病人は白血球が上昇したのでしきりに悩んでいたが、大変喜んだ。

 原方が有効なので、さらに6剤進める。















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by sinsendou | 2017-11-20 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

中医火神派医案新選 その289 

1.長期低熱――人参四逆湯加味 注評

 注評:機能性低熱は現代医学において多くは原因不明と言われているが、中医弁証では内傷発熱、普通の医者は多くは陰虚から論治し、ことに効果に乏しい。
 原因はこの証の多くが陽気毀損に属しているからで、滋陰清熱ではかえってこの場合は正しくない。
 本例は寒がり四肢の冷える陽虚の象のグループで、その低熱と五心煩熱はすなわち陰火で陰証のところに生じる火で、張景岳が称える“假火”であり、扶陽方が正しい。

 どのように真假寒熱を識別するか?
 鄭欽安の主に導く思想は陰陽の道理に至る探求であり、陰陽の実際の証拠を以って依存し、“陽不調の人は必ず陽不調の根拠があり、陽虚法を弁じるを以ってこれを弁じ;陰不調の人は必ず陰不調の根拠があり、陰虚法を弁じるを以ってこれを弁じる”。
 “全ては陰陽の根拠を考察することが必要である”。
 “学者は平素からの職務は、先ず陰陽の病情について、胸中では本当もあれば嘘もあることをよく知って、自然と一目見れば判るが、それもまた認証を必要としている”(鄭欽安語)。
















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by sinsendou | 2017-11-13 00:00 | 中医火神派医案新選①~

中医火神派医案新選 その289

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1.長期低熱――人参四逆湯加味


 陳某某、女、60歳、農民。

 低熱の37.5℃がすでに6年余り。

 6年前の外感の後に発熱が出現し、抗生剤・ホルモンなどの薬物治療をして病は癒えたが、まもなく低熱37.5℃が出現した。

 普段早朝の体温は正常で、8時以後少しずつ上がり始め、午後2時には体温が最高になり、その後また徐々に下がって正常になる。

 かつて省市級の多くの医院で診てもらったが、顕かな異常が見つからず、最後には決まって“機能性低熱”といわれた。

 現症状を見ると、身体消痩、食欲なく腹張り、寒がって四肢冷え、五心煩熱、呼吸は短くものういしゃべり方で、発熱は多くは動きまわった後に酷くなり、舌淡胖舌辺に歯根あり、脈沈細無力。

 証は陽気毀損、虚陽浮動で、治法は補腎回陽がよく、処法は四逆湯加味を用いる:
 附子30g(先煎2時間)、炮姜30g、炙甘草10g、紅参10g、三七10g、砂仁30g。

 3剤を水煎し毎日1剤服す。

 服薬後、自覚症状は大きく減り、元気が出てきて、体温も最高37.2℃だったので、継続して上方を6剤服す。

 服薬後体温は正常にまで回復し、食欲も増して二便も正常となり、更に6剤を一日おきに服用させた。















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by sinsendou | 2017-11-06 00:00 | 中医火神派医案新選①~



「抗老化」いつまでも若くありたい。それを実現する漢方薬が「鹿茸大補湯」です。   毎週日曜日を定休日とさせていただきます。

by sinsendou
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